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大正15年に米坂線が開通し開業、しかし、国鉄は、昭和56年町の玄関口ともいえるこの駅を、無人化する計画が発表されました。その後、多くの町民は「灯りを消すなまちの駅」をスローガンに無人化阻止運動が展開されました。その結果、町が国鉄から委託を受け、全国初の「町民駅」としてスタートしました。
しかし、平成22年3月末で羽前小松駅業務管理組合は解散となり、新たに、えき・まちネットこまつが、駅業務と共にまちづくり事業を行うことになりました。
山形県立置賜農業高等学校の学習グループ 「えき・まち活性化プロジェクト」 の活動紹介しております。近年田舎町の駅がなくっております、その為地元の高校生達と共に、住民の皆様方にもご協力して頂き、駅を守っていく為、一生懸命頑張って頂いております。

新着情報とお知らせ

2024年2月29日(木)営業時間変更のお知らせ
2024-02-28
2024年2月29日(木)羽前小松駅窓口 営業時間変更のお知らせ
窓口の営業を7時45分~17時とさせていただきます
日頃より羽前小松駅をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
急なお知らせで大変申し訳ございません。
2月29日(木)の窓口の営業時間を7時45分~17時とさせていただきます。
列車は運行しております。

ご不便をおかけしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、翌3月1日(金)より通常の営業時間となります。

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えき・まちネットこまつ
0238-42-2533
お問い合わせ先
 
JR東日本
米坂線 ・ 羽前小松駅

〒999-0121
山形県東置賜郡川西町
大字上小松 1644
お問い合わせフォーム
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