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羽前小松駅猫駅長の紹介
2025年7月31日をもちまして引退しましたの。 
立派な駅長さんになれたかにゃ?
名前 ショコ・ラ・ダリヤ
性別 男の子
年齢 8歳 
愛称 しょこ 
体重 5.2キロ
えき・まちネットこまつとは About Us
羽前小松駅を拠点にした地域づくり
「えき・まちネットこまつ」は、羽前小松駅を拠点にした地域づくりを推進する団体です。駅の交通機能に加え、物産販売・情報発信・地域交流など、多角的な役割を担いながら、住民と行政が一体となったまちづくりを進めています。
現在、えき・まちネットこまつでは会員を募集しています。 
正会員 2,000円/年、高校生会員 500円/年、団体正会員 10,000円/年
個人賛助会員 1口 1,000円/年、団体賛助会員 1口 5,000円/年
羽前小松駅の歴史 History
灯りを消すなまちの駅
大正15年に米坂線が開通し、羽前小松駅が開業しました。しかし、昭和56年、当時の国鉄が町の玄関口ともいえるこの駅を無人化する計画を発表。多くの町民は「灯りを消すなまちの駅」をスローガンに無人化阻止運動を展開しました。その結果、町が国鉄から委託を受け、全国初の「町民駅」としてスタートしました。しかし、平成22年に羽前小松駅業務管理組合は解散。新たにえき・まちネットこまつが、駅業務と共にまちづくり事業を行うことになりました。
町民駅の応援団 Supporters
山形県立置賜農業高等学校の学習グループ 
山形県立置賜農業高等学校の学習グループ 「えき・まち活性化プロジェクト」 の活動を紹介しております。近年、田舎町の駅が無くなりつつあります。その為地元の高校生達と共に、住民の皆様方にもご協力して頂き、駅を守っていく為一生懸命頑張って頂いております。

米坂線開業100周年を祝う復活プロジェクトにご支援を!

令和4年8月に山形・新潟を襲った豪雨被害。両県をつなぐJR米坂線は鉄橋の崩落など被害は甚大で、全体の約70%が現在も不通となっています。
そこで、開業100周年を迎える米坂線の復活を祈り、沿線約100㎞を歩いて沿線住民の心をつなぐ、テクテク100を今年も開催します。
しかし、今年は資金不足!!
米坂線ファンや猫駅長ファンはもちろん、全国の鉄道好きのみなさんや、ローカル線を残し隊の仲間に呼びかけて、テクテク100を成功させたいと思っています。
ぜひクラウドファンディングにてご支援をよろしくお願いします。

テクテク100の実施要項はこちら

米坂線沿線を一緒に歩いてくれるメンバーも募集中!!

参加申し込みフォームはこちらです

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CONTACT お問い合わせ
TEL.0238-42-2533
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